2012年04月24日
浜松ブラジャー!
浜松ブラジャーしませんか?ドンペリ・ヘネシーを扱うMHDが、ブランデー復興の秘策として打ち出したのが「 ご当地ブラジャー (ブランデーのジンジャエール割り) 」。
ヘネシーの廉価版VSを使うことを条件に、「ぶらぶら」揺れるスインググラスなどツール用意してポスターを貼って盛り上げます。
とはいえ、ちょっとHな企画なので本社公認ではないのですが、名古屋の錦あたりでも密かにもりあがっているとかで浜松でも狙ってみようと。
なお、ジンジャエールの代わりにAカップ(+アセロラ)Cカップ(+コーラ)Fカップ(+フルーツジュース)ヌーブラ(+ソーダ)なんてのもあります(#^^#)
2012年04月23日
黒霧島 出荷制限情報

酒販ニュースによると「霧島酒造は、昨年11月から実施している計画出荷(出荷調整)を『来年年明けまで』続ける。同社は農家に対していも原料の栽培面積拡大を要請。4月から来期仕込み分の植え付けが始まっているが、『原料芋の発育状況は天候と関連するので、現状で原料確保の見通しは不透明だ』としている。また『タンク内の原酒が少なく、仮に増できても貯蔵日数が必要となるので、今年一杯は前年実績を越えるような出荷はできない』という」
霧島の代替はなかなか進まず、手に入らない状態は今年一杯は続きそうです~ トホホ
2012年04月14日
サッポロ「プレミアムアルコールフリーブラック」を試飲しました。
2012年5月23日発売予定のサッポロ「プレミアムアルコールフリー ブラック」を試飲しました。
麦芽100%麦汁を使用し、プレミアムアルコールフリーならではのしっかりとした飲みごたえはそのままに、オールインフュージョン法を採用し、マイルドな味わいを実現しました。
普段からビールを愛飲しビールの旨さにこだわっている方の期待に応える黒ビールテイストのアルコール0.00%ノンアルコールビールテイスト飲料です。
ということで、実際試飲してみました。
まず、驚いたのが泡の細かさ。冷やしたのに試飲用のプラコップに注いでみると予想外のあわがあふれんばかりに立って、しかも細かい。
ノンアルコールビールの弱点は泡が荒いためにビール特有のきめ細かい泡によるマイルドさが足りないこと。それにより苦味や酸味などがそのまま舌を刺激して粗い味になる。
ところがその泡が細かいということは舌触りから味がビールに近いことが予想されるために期待度も一気にアップ。
実際飲んでみると、その口当たりが泡の細かさによりマイルドでなめらかな上に、ノンアルコールビール特有の麦汁っぽいフレーバーが黒ビールの焦げ苦さに消されてそれを感じない。
同じくサッポロのプレミアムアルコールフリーは、そのフレーバーをホップを利かせることで攻略したが、さらに黒ということでカバーするとはさすが。
黒ビールとしては黒エビスのようなライト系。ギネスのようなどっしり感を求めると物足りないかも知れないが、日本人の味覚にはライトな方が和食にも合う可能性がありよいのでは。
ということで、「黒ビールが嫌い」という人でもなければ、アルコールフリービールテイスト飲料であることを感じさせずに飲むという点ではかなり完成されたものだと思いました。◎
2012年04月12日
ニュータイプ樽酒 for 浜松祭り
菰代や手間賃を抑えて今までの樽より四斗一斗(四斗樽の中に一斗分の酒)で4千円程度安い。その代わりいままでの昇りはなく、初子札を別途立てて飾ることになります。
今年からなので認知の低い今年は、初で飾ると「なんだこれ」「かっこいい」とウケるものと思われます。初物好きにはたまらない。
ご用命は ㈱大谷屋までお願いします♪ webmater@ohtaniya.com
2012年03月15日
アサヒ「ブレイクショット」を試飲しました。
2012/5/29発売のアサヒビールの新ジャンル、ブレイクショットを試飲しました。
新ジャンルに、新しい刺激を。
刺激、直撃
「刺激」という新しい価値が、新ジャンルをさらにうまくする!
新たな製法ろ新たな飲み口を採用したことで・・・!
刺激感120%恒常刺激法による(クリアアサヒ比)
刺激UP製法 刺激的な爽快感を実現!
刺激的で爽快な味わいを追求し、
・高めの炭酸ガス圧
・より刺激を感じられる香味バランス
・原料配合の最適化
によって実現した製法です。
世界一大きい「メガ飲み口」 いままでにない飲みごたえ!
従来の飲み口より約1.3倍の大きさに!
ゴクッと喉へダイレクトに当てるよに飲めるので、刺激感を楽しめるようになりました。
※酒屋より※
最初に試飲缶とパンフを見たとき「その手があったか」と興味をひかれました。
なんとでかいのみ口。
これはグラスで飲むのに近い口当たりがあるのではないかと期待しました・・・。
が・・・。
狙いはそうではないのかもしれません。
なぜなら飲み口が横に広がったせいか、プルトップの先が上唇に当たるのが違和感に感じてしまい、さらに飲み口の下の部分の金属感のざらつきが上唇の裏に感じられてしまい、どうもそれが気になってビールの味わいに集中できません。
プルトップを立てたまま飲んだほうがまだ違和感が少ないかもしれません。
ということで、グラス云々はこちらが勝手に期待したことで、パンフにある喉に直接当たる刺激、というのを感じてみようと思いましたが、つまり横から空気が入るため、ドドドとノンストップでなだれ込んでくるということなのかな、と。
春の室温で味わって飲むより、5月末に発売して、梅雨明けの初夏に屋外で喉が乾いた状態で飲むにはいいのかもしれません。
ということで、味わいよりも機能性に期待したい商品でした。
新ジャンルに、新しい刺激を。
刺激、直撃
「刺激」という新しい価値が、新ジャンルをさらにうまくする!
新たな製法ろ新たな飲み口を採用したことで・・・!
刺激感120%恒常刺激法による(クリアアサヒ比)
刺激UP製法 刺激的な爽快感を実現!
刺激的で爽快な味わいを追求し、
・高めの炭酸ガス圧
・より刺激を感じられる香味バランス
・原料配合の最適化
によって実現した製法です。
世界一大きい「メガ飲み口」 いままでにない飲みごたえ!
従来の飲み口より約1.3倍の大きさに!
ゴクッと喉へダイレクトに当てるよに飲めるので、刺激感を楽しめるようになりました。
※酒屋より※
最初に試飲缶とパンフを見たとき「その手があったか」と興味をひかれました。
なんとでかいのみ口。
これはグラスで飲むのに近い口当たりがあるのではないかと期待しました・・・。
が・・・。
狙いはそうではないのかもしれません。
なぜなら飲み口が横に広がったせいか、プルトップの先が上唇に当たるのが違和感に感じてしまい、さらに飲み口の下の部分の金属感のざらつきが上唇の裏に感じられてしまい、どうもそれが気になってビールの味わいに集中できません。
プルトップを立てたまま飲んだほうがまだ違和感が少ないかもしれません。
ということで、グラス云々はこちらが勝手に期待したことで、パンフにある喉に直接当たる刺激、というのを感じてみようと思いましたが、つまり横から空気が入るため、ドドドとノンストップでなだれ込んでくるということなのかな、と。
春の室温で味わって飲むより、5月末に発売して、梅雨明けの初夏に屋外で喉が乾いた状態で飲むにはいいのかもしれません。
ということで、味わいよりも機能性に期待したい商品でした。

